IMIで「つながるデータ」とは何かを知ろう!

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SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」では、1回60分前後、ライトな対談形式をメインに、新型コロナウイルス対応×スマートシティという切り口で、SCI-Japanならではの最新かつ有意義な情報を、広く皆さまにお届けしています。(シリーズの概要はこちらをご覧ください→ウェビナースケジュール

「日本型データ社会加速のシナリオ」の第2回は、経済産業省の酒井一樹氏をゲストにお迎えします。
2016年9月より、同省のデジタル化推進マネージャとして、デジタル・ガバメントやIMI共通語彙基盤等の情報政策や省内のデジタル・トランスフォーメーションの推進にも携わってこられた経験をもとに、IMI共通語彙基盤とそれによって「つながるデータ」について、ご解説・ご紹介いただきます。


参加費無料・事前登録制
事前登録はこちらから→https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_5qctb13HS3ia8mLAnr2pFA
※配信はZOOMを予定しています。ご視聴にあたっては登録が必要になりますので、上記リンクからご登録をお願いします。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

【スピーカー】


酒井一樹氏

経済産業省デジタル化推進マネージャー 
2016年9月より現職。
もともとは、ネットワーク、サーバ構築を専門領域とするサーバーインフラエンジニアとして、府省共通の旅費精算システム運用や開発保守に対する支援を主な職務としていた。
現在は、経済産業省のデジタル化推進マネージャとして、デジタル・ガバメントやIMI共通語彙基盤等の情報政策、省内のデジタル・トランスフォーメーションの推進にも携わり、積極的に推進している。


北野菜穂
㈱アスコエパートナーズ 執行役員/㈳ユニバーサルメニュー普及協会 事務局長 
中国、米国、イタリアの大学留学、早稲田大学大学院にて社会システム理論を研究
株式会社ハイボット共同創業。2009 年〜2014 年、同社代表取締役社長
2017年より株式会社アスコエパートナーズ 執行役員
EU単一デジタル市場戦略ISA2 CPSV-AP事業参画
エストニア政府と国際標準行政サービスカタログ開発事業立上げ、日本の自治体 AIチャットボット活用事業開発等に従事


南雲 岳彦
㈳スマートシティ・インスティテュート 理事 
三菱UFJリサーチ&コンサルティング専務執行役員、内閣府規制改革推進会議委員、世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター・フェロー、京都大学経営管理大学院客員教授、産業技術総合研究所客員研究員、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター上席客員研究員を兼務。
Tue Sep 1, 2020
6:00 PM - 7:00 PM JST
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スマートシティ・インスティテュート
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